セン ドリーム プロジェクトセン ドリーム プロジェクト
文章はダミーですターミナル&ショッピングエリアとして着々と進化を続ける海老名。“ららぽーと海老名”県内の住みたい街ランキングで第2位にランクインし開発にも期待が高まる注目を集める街でもあります。大規模住宅エリアとして「センドリームプロジェクト」は始まります。1,000邸という大きな住まいだからこそ描ける未来的なモノコトの数々。

街と暮らす未来街と暮らす未来

「ららぽーと海老名」やこれからの開発など
進化を続ける街の便利さと洗練に
シームレスに繫がり合う軽やかな日々へ。

自然と暮らす未来自然と暮らす未来

敷地の随所に4000m²超の
緑あふれるガーデンを計画。
少し足を伸ばせば相模川河畔の大公園が生活圏。
潤いに心安らぐ日常が始まります。

働き方の未来働き方の未来

住まいにも“働き方改革”の兆しあり。
通勤はスムーズに。
自宅では共用ラウンジを優雅に利用。
自由な働き方を求める方たちへの回答です。

住まいの未来住まいの未来

住まいの中に設えた先進テクノロジーの数々。
家族の成長に合わせて
間取りやインテリアも変化する。
そんな夢のような暮らしの未来がここに。

子育ての未来子育ての未来

子どもたちが安心して過ごせる街は、
どの世代にとっても心地よい街だと思う。
学びも遊びもシェアする笑顔あふれる日常を。

コミュニティの未来コミュニティの未来

1,000家族が集う住まいだから
毎日がたくさんの出会いに彩られていく。
交流する楽しさと歓びが宝物になる未来へ。

※1.対象期間1993年1月~2020年2月15日までの小田急小田原線・相鉄全線において分譲されたマンションでは最大戸数となります。総計画戸数1,000戸(予定)=Ⅰ街区500戸、Ⅱ街区約500戸の合計(MRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内・2020年4月現在)※約1000戸のうち、約500戸は建築確認申請前につき戸数が変更になる場合がございます。
【コンセプトイメージイラスト】建物計画、計画地周辺を概念的に表現したイメージイラストの為、建物の形状や大きさ、位置関係、高低差、植栽等は実際とは異なります。なお、ららぽーと海老名/約80m、ビナガーデンズテラス/約430m、ビナウォーク ビナフロント/約690m、イオン海老名店/約910m、TOHOシネマズ海老名/約1,110m、ヤマダ電機テックランド海老名店/約1,453m、横浜みなとみらい/約32.62㎞、新宿/約42.22㎞、御殿場IC/約57.79㎞となります。 ※共用施設内にソニー株式会社の自律型エンタテインメントロボット“aibo(アイボ)”を導入予定です。aiboは、ソニー株式会社の商標です。©2020 Sony Corporation